グアム:1日目

グアム
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成田空港

久々の海外旅行。そして久々の成田空港です。

今回はユナイテッド航空に乗ってグアムを目指します。

今回の旅行の目的は、息子ちゃんに海外を経験させたいかなぁってのがあったので、チェックインから始めていきたいかと。

チェックインしてしまえば、後は出発までの時間を過ごすのみ。

時間が来たのでイザ出発!

左右3列づつのこじんまりとした飛行機でした。

グアム到着

飛行機で約3時間くらいですかね。あっと言う間にグアム到着です。

ホテル到着

今回のグアムのお宿はPICホテル。空港からタクシーて20分くらいですかね。

広々としてきれいなお部屋。

ベッド1個はエクストラベッドでチョット狭めでした。

夜到着だったのでホテルで休んで朝から活動開始!ホテルを前にして記念写真です。

まずは朝飯食べたいのでホテルを出てコンビニを探します。

ホテルの前の通りを渡るとABCストアがあるので朝ごはんを調達です。

まずは海

腹ごしらえが終わったので、早速海に向かいます。

天気も最高♪

ホテルの目の前がビーチになっているので海遊びに便利です。

シュノーケリングの道具なども無料で貸してくれます。

息子ちゃん人生初めてのシュノーケリング。

遠浅の海ですが、本当に近くに魚が泳いているので、初めてのシュノーケリングにはもってこいなのではないかな。

海にトランポリンみたいな遊具があり、プカプカと漂うことができちゃいます。

プール

まだまだ遊び足りないですが、一旦海を上がってプールに向かいます。

ホテルと海の間にプールがあります。

海の塩をプールで落とす感じでしょうかね。

こちらも遊具があったり、スライダーがあったりして、子供はもちろんですが大人でも結構楽しめちゃいます。

カヤック

遊泳用のプールの他に魚も泳いでいる水深40cm位の池があり、その池ではカヤックが係留されているので勝手に乗り出すことが可能です。

ただの池と思ってたら、滝とかもあって結構凝ってましたね。

初心者でも楽しめちゃいましたよ!

ランチバイキング

お昼はツアーに付いていたランチバイキングです。バスで迎えに来てくれて会場まで連れて行ってくれます。

目の前がビーチで日差しがあるので風があると涼しいです。

ドリンクをオーダー(別料金)して、食事を楽しみます。

バーベキューもあったのですが並んでたのでまずは軽めのものをチョイス。地元のものって感じですが、あまりクセもなくおいしくいただきましたよ。

お肉もたらふく食べたのですが、甘めのソースをまとっていたので手がベトベトに・・・。

なのでお肉の写真は撮れませんでした。

食事の間、目の前でタヒチアンショーが行われていて雰囲気よかったです。

そして食事が終わった頃合いにステージに招かれ、ダンスレッスンや楽器の体験が、始まります。

逆光で見えませんが、右側の太鼓叩いているのが息子ちゃん。

ゲームセンターではよく太鼓の達人をしているので、その経験がここで活かされたようです。

他にもココナッツジュースやココナッツミルクを作る体験など短い時間の中で色々な文化に触れられて、結構楽しかったかもです。

別れ際にキャストさんと記念写真♪

皆さん明るくて、気持ち良い方ばかりで元気もらえたような気がします。

タモン地区

ランチの帰りは、ホテルまでの送迎ではなくタモン地区に降ろされてしまいます。

ということで、せっかくなので一番の繁華街を楽しもうかと思ったのですが、街には誰も歩いていないくらい閑散としていました。

免税店に行ったのですが、翌月閉店するらしく店に何も陳列されていない状態。

もうブランドものとかを買い漁る時代ではないのでしょうかね。もともとブランドものに興味はないのですが、空っぽのショップはなんかさみしい気持ちになっちゃいますね。

ドン・キホーテ

タモン地区ではウィンドショッピングもできないので、タクシー乗ってPICホテルに戻って、海とプールを満喫することにしました。

空港からホテルに向かう途中、タクシーの運転手が教えてくれたのがグアムのドン・キホーテ。

結構流行っているとのことで、夕飯探しに向かってみることにしました。

ポップが日本のドン・キホーテそのものです。

陳列は日本ほどゴチャゴチャしておらず、少し落ち着いた感じかと。

レシは外国って感じですね。(セルフもありましたけど)

お弁当買ったり、フードコートで好きなもの買ってその場で食べることもできて便利です。

どれも日本より価格高めですが、ボリューム満点なので満足とは高いと思います。

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 地震により行き場を失ったお米を復興米という名で返礼品とし、代金の一部を米農家さんへの義援金として寄付する予定らしいです。
 実際にどう使われるかは本サイトでは責任持てませんが、返礼品をもらいつつ、米農家さんへの支援もできるようですので、ご検討いただければと。
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